STAFF BLOG

2025/11/28

プロの売り手と一般のお客様の立ち位置

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誰だってこだわりはあります。けど、度の過ぎたこだわりを持ってしまうのも考えもんです。
実店舗、インターネットのネットショップ、オークション...etc.
現代はいろんな買い物の選択肢があります。ディープな世の中になったね。
僕は基本アナログなんですが、最近そんな世界(ネ.ットショッピング)にも首を突っ込み始めました。新参者。
昨日は店を休んで、東京へぶらり一人旅。前回は1つ大きな目的があり、それを解決してディープな東京を満喫してきました。充実感。
今回もネットでチェックしたものの、そこでは選ばず、自分の目で確かめたいのと、新しい出会いも期待しての東京はしご巡り。
ブツはオーディオ。浅い知識の自分にはムリがあった。
陳腐な僕のこだわりとプロの助言が嚙み合わず、頭の中は錯乱状態。
正しい答えなんて無いだろうから、余計 ❝何が欲しいのか?何がしたいの?❞
迷い、そして思いは一進一退。もう日も暮れてきた。
そんな訳で、ギブアップ宣言。富山に帰って、頭冷やそう。やっぱり東京ってモンスターだよ。
僕達こだわり派の願望も満たしてくれるけど、反面タタキのめされた感覚に突き落とされることもある。
でも、1つ感じたことがある。僕達こだわりの物売り屋は、現代においても求め続けられている。無くならない。
自分がなんとなく並べている商品。それは並んでいる理由がある訳で、いつかそれを評価してくれる方が現れるまで、プライドを持ってその価値を伝えていかなければならないということ。
やはり、物を見ずに手に入れることがラクなものある。
だけど、オーディオなら実際その物の状態を見て、音を聞いてみる。
服なら、たとえそのブランドを知っていても、サイズの個体差を試してみる。着心地を感じてみる。
それ以上に大切なことは、知らないモノとの出会い、発見を素直に喜び、その世界のプロと会話のキャッチボールを楽しむということが、本当の買い物というものの醍醐味だと思う。

2025/11/26

臨時休業のお知らせ

誠に勝手ながら、
27日(木)都合により休ませていただきます。

2025/11/23

11月はうれしいのと悲しいスピード違反-LORENZONI

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モタモタしてるうちに今月も終わる。12月が待っている。
普通今までなら12月が一番忙しいはずなんだけど、今年の11月は飛ばしたね。
車も店もスピード違反。(車については11/7のブログ見て!)
店も捕まる程売れて欲しいね。売れ過ぎ違反。
相変わらずジャケット・コート・トップスばかり紹介してる。
下半身もしっかり揃えております。手抜きなし。紹介が遅れているだけ。
12月でどれだけ紹介出来るやら?
ニットもおろそかになっている。
今秋一発目は、3年目になるかな、LORENZONIのハイゲージ。モックネック。
どこもモックネック多いね!アルバーノも入れてない訳じゃない。しっかり入れてますよ。
コスパの良さは間違いない。3プライのハイゲージニット。
LORENZONIはいいですよ~。ジョンさんにも負けてない、モックネックハイゲージ。
それで価格スエおき。
黒・白・ボルドー・ライトグレー・ミディアムグレーの5色。
僕もモックネック、タートルネック着たいんですよ。
前にも言ったけど、ある理由で首をしめちゃいけないんだ。
撮影の時は、当然着るけどね。


2025/11/21

いつもは年末トリのステンカラー、早めの登場-SEALUP

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世界一美しいコートを作るファクトリー。
そりゃぁ、世界中のデザイナー達が、シーラップ製でなきゃ納得しないはずだ。
アルバーノの看板ステンカラーコートも、20年近くにわたって作り続けてもらっている。
その頃から寸分もデザインは変えてない。変わらないものがいい。
僕がデザインした訳じゃないけど、SEALUP ALBANO、SEALUP YUICHI なんてネームつけて欲しいもんだ。
「これ着てたら、『それ、どこのコートですか?』ってよく聞かれるんだ。」
そんな話を聞くと、やり続けてよかったな、と思う。
今年は、シーラップ当たり年。かなりモデルも仕入れたけど、ものすごいハイペース!
追加もかけてます。
そんな訳で、毎年12月年の瀬に紹介するのがお決まりだった、このステンカラーコート。
今年は早めの紹介です。
今回ず~っと決めていたメルトンのウール生地(ピーコートと同じ生地)から、新色ダークカーキが出たんだ。
「ちょっと渋すぎない?」という意見もあったんだけど、別注だからロット(最低生産数)もあるので、ダークカーキもセレクトしたんだ。
それが意外と好評。過去 紺・黒・グレーしかやったことなかったから、新鮮に感じたのだろうか?おそらく来年はないと思う。
残りも少なくなってきたので、このコートファンの方にいかがでしょうか?
モチロン紺・黒もいつも通りやってますのでヨロシク!

2025/11/18

ナポリジャケット、ウソつかない!-ERRICO FORMICOLA

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庶民派イタリア服店にこだわり続けるアルバーノのエースになって欲しい。なってももらわね
ば!なってくれぇ~!! なるはずだのエリコ・フォルミコラ。
シャツのブランドではあるが、期待しているのはジャケット・スーツ。
基本 ここの工場は、20~30万円台のハイクラスのジャケットを作る実力派ファクトリー。確かだ。
けど、この時代 そんなハイクラスのスーツの需要は少ないはず。
ジャケット自体がどうかなって感じなので、ハイレベルは多少でいい。
よりハイレベルに格上げするファクトリーもあるが...。
ウチはジャケット、スーツで勝負する店だ。ナポリ製リーズナブルなアンコンジャケットが丁度いい。色気だよ。歳を重ねた大人が、自分好みのコーデを楽しむ。たまには、シックに。
たまにはブッとんでもいい。いいジャケットを着ていれば。
言わなくても人は見てくれている。信じる者は救われる。
ジャケット・スーツは、これからも男の色気をみせる武器であり続けると信じている。
今日は、フォルミコラからアンコン遊びジャケットANDREAモデル2マーク。
まずは、ブラウンのベロア。あまり入れたことのないカラー。
いい味出してるでしょ。ヤングは個性的に。アダルトはちょいヒネクレカラー。
冬であろうが、白系のライトカラー、ダンガリー、デニムとの相性がGOOD。
次は、ライトグレー×オフ白のカラー。バイアス織り。
これもダーク系と合わせるのがセオリー。
そこをあえてライト系カラーで思い切りましょう。
ナポリジャケットは裏切りませんよ。

2025/11/14

来年からは奇跡の二刀流が始まる-GABO

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大谷クン、四度目のMVPおめでとうございます。
もうMVPなんて当たり前だもんねぇ。凄すぎる。
僕は、打の大谷クンは勿論今のペースで十分なんだけど、投の大谷クンの方がワクワクするんだ。本人もそう思ってるだろうな。
打は一試合に4、5回だけど、投は内容次第でず~っと見られるじゃない。
僕もピッチャーを少しだけかじっていたから、投げる時の楽しさはすごくわかる。大谷クンも投げたくてしょうがないんだろう。
来年から本格的に二刀流としてバケモノ大谷クンを目に焼き付けたいなぁ。ミラクルを見たい。
今日は、茶系のジャケ、ニットを着てたけど、モチBOSSのだろう。
大谷クンが着て、茶系がもっと広まればなぁ。
しかし、BOSSも最初からタイアップしてたのかな?だとしたら、見る目あるよね。
何度も言ってるけど、ダンディなイタリア系スーツスタイルとしての人気はピカイチだった。
今はちょっとカジュアルっぽくなったけど、BOSSと聞くだけで僕ら世代はひれ伏してしまうんだ!
さて、今日はダ~イ好きなGABOのPANAREAモデル。
今シーズンで最後になるのかな。
一部で熱狂的なファンもいただけに、残念。
ブッといラペル巾とvゾーンの狭く、高いポイント。
ダブルと茶系はブームにはならないだろうな。
だからいいんだ。
最後のPANAREAは、ライトグレーのストレッチ素材。合わせやすく使いやすい素材だ。
(※普段42サイズ僕ですが、写真では2サイズ上の46サイズを着ています。)

2025/11/11

春、リメイク宣言したモッズコート-SEALUP

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ゆったりと羽織るのがモッズコートなのかもしれない。
シーラップもそんなモッズは作っていた。
でも、10年程前にワンシーズン限りで出たシャープなモッズ。
それがどうしても忘れられなくて、数度リメイクを試みたがムリだった。
この面倒くさい作りのコートを再現するには、ロット(生産最低数)も大きいだろう。
ダメもとで、新代理店にオーダーを投げてみた。
その代理店Sさんのおかげもあったか、長年シーラップにかけている当店の想いが通じたのか、オーダーはある程度の数で通った。
このブログでもそのことは報告した。(半年程前に)
あの作りがホントに再現出来るのか?ナイロンの生地、色は、オリジナルと違うが、デザインとマッチするのか?
不安材料はあったが、多くのシーラップ愛好家が、予約を入れてくれた。
そして、入荷。流石という言葉しか出ない。
あの時の感動がよみがえる。コート職人ファクトリー、シーラップがリモンタのナイロンで、寸分の狂いもなく再現してくれたのだ。
前回のブラウン系よりカーキ色が強い。生地も前回のような光沢感は無く、マットなナイロン。フードに入った調節できるワイヤー。ダウンから遠ざかっているシーラップが用意してくれた脱着できるダウンのライナー。
今時お目にかかれないタイトシルエットのモッズコート。
そりゃぁ賛否もあるだろう。イタリアンな大人、トレンドを追いかけない方には、一生モノです。人がカッコイイと言ってくれればいいのだ!
ライナーのダウンはずして、春秋ヘビロテ。
予約を入れてくれた方は、皆満足顔で引き取っていかれた。残り数着。
念願かなったモッズコート。次もこの特注オーダーは受けてくれるだろうか?



2025/11/10

サクサク紹介していかなければ...。焦り-TITO ALLEGRETTO

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最近 このブログが、昔のように熱い文で書けてませんね。書けなくなってきたのか?
自分の中では、納得いかないんです...、内容に。イタラダチ。
いいネタも思いつかないし、文章力も落ちている感じ。
文才は昔からないので、しょうがないのですが。
旧サイトのスタッフブログを読んでると、自分としては頑張ってるじゃん。と思うのですが、なんか比べちゃいます。
「見てますよ。楽しみにしてますから。」なんて、前はよく声をかけられ、モチベーションになっていました。今ではアクセス数の見方もよくわからない。
皆さん見てくれてるのかな?
言い訳になるかな。最近インスタに力を入れ出したからね。
さて、今日は久し振りのティト・アレグレットです。
デ・ペトリロ、GABOが、ナポリ御三家から離れていこうとしている中で、頑張っております。
入荷は早かったのですが、ご紹介が遅れてしまいました。マイペースです。
モチロン若干の値上がりは、仕方ありません。
もう10年経つのかな。ファーストサンプルを買い取ってからです。
相変わらずGOODなファブリック!
今日はネイビーのハウンドトゥース。久し振りだな。千鳥格子。大きさも丁度いい感じです。
ネイビーですが、白黒の感じで使って下さい。
合わせ方はあなた次第!

2025/11/07

YCHAIのロブストとエリコのジャンニは、好相性

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今日は、高速で切符切られちゃいました、はぁ~。
忘れた頃にやられるもんですね。
駐禁、一時停止、車線変更条件違反...いろいろやってきました。
ただ、同じ違反は2つとやってません。(だから違反の数は多くはないんじゃ??)
今日は未経験のスピード違反です。とうとうその日が来ちゃったって。
高速ですから、アクシデント!
安全運転してるつもりなんですがね、ふとした心のユルミでしょうか?
これでまたゴールドに戻れず。
皆さんも気をつけて下さいね。
さて、今日はサクっとYCHAIのパンツとERRICOのGIANNNIモデルのシャツとの組み合わせを。
YCHAIもそんなに沢山やってませんが、このロブストは大人向けの今風パンツとして、アルバーノもセレクトしてます。
コットンストレッチで良い色があったので、ブラウン・ベージュ・ネイビーをおさえました。
変幻自在、何にでもO.KなエリコのGIANNNI。ロブストとの相性もグー。
エリコは沢山入っていますが、ネルのグリーン×茶のチェック。
僕はジャスト派ですから、ワンサイズおとして着ます。
ちょっとゆるいロブストとGIANNNI。好相性です。

2025/11/06

グレージュはナポリ仕立てで好感度アップ-エリコ・フォルミコラ

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いろんな意味で転換期である昨今。
流石に洋服大国イタリアと言えど、庶民派が手が出せるような埋もれたブランドは、もう出てこないだろうな?半ば期待していませんでした。
そんな中10/12のブログで書きましたが、僕の最後のギャンブル?になるかもなと思うパートナーが、案外身近にいました。それもナポリに。それは「エリコ・フォルミコラ」。
だって、前に扱っていたブランドだもの。
以前もシャツブランドでありながら、ジャケット・スーツも展開していました。(それもあのデ・ペトリロ製)
前と違うのは、ジャケット工場を買い取り、自社工場にしたことです。
ナポリのファクトリーにこだわってきたアルバーノには、渡りに船。
アンコン仕様だと、庶民派プライス(僕が考えるプライス)でいけます。
問題は、フォルム・シルエット。サイズ感はわかりませんが(なんせサンプルは、42のサイズの僕には大きい)、ナカナカの満足感がありました。
代理店Nさんの、「アルバーノさんの好きなカタチも作りますよ。」
この一言に、僕のイメージは暴走。テンション上がりっぱなし。
「賭けてみるか!」僕の心が答えました。
ファーストシーズンにしては、やっちゃいましたよ。コーナーも用意して。
まぁ、勝負はこれからです。ただ楽しんでやるだけ。
フォルミコラのジャケット第一弾は、グレージュのサキソニー。
モチロングレージュと言えば、あのB.Cさんを意識しました。
エレガント一直線。こういう色は、フォルムの良さが命。
ダーク系とコーデしがちですが、イタリアではライト系カラーでまとめるのが、上品。
このプライスだから、扱える色だと思うんです。
是非皆さんもチャレンジしてみて下さい。

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